まだまだ出てくる映画『少林少女』ネタ。
ステキすぎる。
これだけステキだと観に行って、私もこの流れに乗りたい気がするんだけど、今月は忙しいのに観たい映画が多いんだよぉぉぉ。
▼「少林少女」はこんなにすごい!
ここまで駄目駄目な内容のレビューを集めるのも凄いなぁ。いや、そんなに手間じゃないような気もするけど(笑)。
それにしてもヤフーのレビューの得点が2.02って、逆に凄いかも。
▼『少林少女』の脚本の酷い部分ベスト10
破壊屋さんでもまだ少林少女はホットです。
それにしてもこれだけヒドイ脚本も珍しい。
少林少女以外の映画の話も少し。
▼前田有一氏は大丈夫なのか?
その破壊屋さんの記事。
超映画批評は偶に読んでるけど、なんかイデオロギーが絡むと極端に意見がいびつになるんだよなぁ。すごい納得出来る映画評も時々あるだけに、すごい気になる。
▼イン殺さんの『ノーカントリー』評
さすが狂人に一家言を持つイン殺さんだけあって、ステキな評です。
でもそれよりも、パンフレットに載っていたエピソードのインパクトの方が凄すぎです。それでいいのか、タランティーノ(笑)。
2008年05月11日
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個人的に、「作る側の気にもなってみろと作る側がいうんじゃない。作る側こそ見る側の気持ちになるべきなんだ。」という意見に賛同の意を示したくなりました。
発言者の人爪のアカ分けてくださいwあの映画監督とかあの特撮シナリオ書きとかあのPBMマスターとかに呑ませたいので。
映画にもPBMにもねw
呑ませたい人、多いですね(笑)。
あの特撮シナリオ書きはまあいいとして、マスターって誰ですか?
▼若月一也さん
まあ、その辺は分かってていくので問題なしですよ。
でも観るんだったら、せめて千円で観たいところですなぁ。
▼ヲハネ師
金払ってるのに接客っすか。
じゃあ、その接客は、大阪の某老舗料亭にして、嫌がらせしましょう(笑)。