1月の映画は、『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』のみ。1月は観たいと思う映画が本当になかったなぁ。
◎観に行く予定の映画
『アメリカン・ギャングスター』
前評判も高く、監督共に文句なし。これは期待大。
『L change the WorLd』
デスノートのスピンオフ映画だし、観に行く予定。
ただ予告編を見るに、自分で動き回るLに違和感ばりばりで微妙な雰囲気が。
◎気になっている映画
『28週後…』
一応まだチェック。出来に関してはネットでも賛否両論っぽい?
ゾンビ映画だし、機会があればいこうというところ。もう終わりそうですが。
今月はこのぐらいだけど、今から愉しみなのが3月の『ジャンパー』と4月の『クローバーフィールド/HAKAISHA』かな。
『ジャンパー』は映画館で観た予告編ですごくワクワクしてしまった。遊劇旅団のメンツで観に行く可能性大。なにせテレポートと言えば、きまぐれオレンジロードな世代なので(笑)。
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私は予告を観て麻宮騎亜の『神星記ヴァグランツ』を思い出しました。(ヴァグランツの場合は空間的なテレポートだけでなく異世界にまで飛ぶことが可能ですが)
>キバ
第2話で、過去のシーンに出てくるバイオリニスト(=音也)が主人公(=渡)のお父さんだと判明したのですが、この人のバカさ加減が半端じゃないので、痛いキャラが好きな人には楽しめるかもしれません。
どうやらこの人もお風呂のシーンがあるようなのですけど、まさか今回のシリーズではライダーが全員脱ぐはめになるのでは…。
ヴァグランツとはまた懐かしい。あとは大人しくエスパー魔美ですかね。
キバの親父は痛いというか、そもそも登場人物がほとんど痛く見えます。まあ痛いキャラは井上脚本の基本ですよ、ええ。