▼【ヤッターマン】主題歌作者の山本正之氏、世良のカバーに落胆[楽画喜堂より]
一昨日ヤフーのトップにも上がってましたが、これは山本正之が可哀相だ。
山本正之あってのヤッターマンなのに、その当人を蔑ろにしてどうするんだろう。しかも大人の事情が透けて見えるし。いいモノを作ろうという気概がないなら、初めから作らなければいいと思う。
いっそ全く新しいモノを作れば……そこまでの度胸はないんだろうな、きっと。
▼独身男のライフスタイルに変化が「なんかもう世間で流行っていることとかバカバカしい。ドラクエのレベル上げていたほうがいい」[BRAINSTORMより]
流行を追わないってのは分かるけど、その結果がドラクエっていうのもなぁ。
興味のあることしか見ないしないばかりだと、すごく偏った、引き出しの少ない、面白みに欠ける人間になりやすいと思う。
私はテレビも雑誌も新聞も見るけど、ネットがメイン。とはいえネットは、まず取捨選択ありきだから、どうしても見たい情報しか見なくなってしまう。その点、テレビや雑誌や新聞は(もちろん番組や新聞社を選んでいるものの)そこには多種多様な情報があって、関心がなかった事柄も目に入ってくるから、そこから興味を持ったりする事もある。
そういうのって結構大事なような気が。
流行を追いかける必要はないと思うけど、自分を取り巻く時代は知っておくべきかなぁ。
▼中二の男子生徒2人が火災現場から夫婦を救出[好き好き大好きっより]
中二に反応しすぎてステキすぎ。普通に誉めてやれよ(笑)。
それにしても、みんな邪気眼好きだなぁ。いや、私も好きですよ。あるあるって感じ。
ただまあ何というか、こういうはったりは漫画や小説(特にラノベ)には必要だと思うし、愉しいと思うけど、そういうのは空想の中に留めておけ、ってヤツですな。
▼二児の父親ですが、娘の描いたえろ同人の件で学校に呼び出されました。
理解のある父親ナイス。とか思っていたら、真犯人がいて笑った(笑)。
それにしても将来が楽しみな娘さんだなぁ。
2008年01月18日
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そもそも、「ノスタルジーありき」の出発点からして間違ってると思いますし、リメイクのやり方もどっちつかずの中途半端では・・・、ねぇ。
まぁ、原作(orオリジナル)のクラッシュは日本のTV局のお家芸だから。期待しても損するだけですよ。
さほど興味もなかったので、実は見てないんですよねぇ。
でも視聴率は17%取ったとか言ってますね。話題性はあるから、それだけでも勝ちなのかも。
まあ、暖かい目で見守るのが良いかなぁとは思ってます。