2007年10月14日

阪神タイガース終戦

 ま、妥当な結果でした。

 クラマックスシリーズのこの2戦、ペナントレース終盤に阪神が見せた試合展開そのもの
 先発投手が序盤にいきなり打ち込まれ、打線は反撃も出来ず、終盤にちょこっとだけ点を返すも逆転する勢いもなく、そのまま試合終了。
 萎えること萎えること。
 JFK頼みだった一年を象徴するような試合でした。

 まずは完投出来る投手を作らんとあかんやろ?
 話はそこからやで。
 いや、マジでマジで。
posted by ミハイル暁 at 23:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑談 | 更新情報をチェックする
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