2007年07月31日

【運命準備委員会】第十ターンアクション:ヨハネ参世の場合

 でもってヨハネ参世。
 対書記長戦ですが、口だけのヨハネ参世に何をしろと(笑)
☆ヨハネ参世:第十ターンアクション
【行動選択肢】A108501「救援が来るまで耐える」
【行動】
 作戦『時を飛び越える夢』に参加する、今度こそ書記長にぎゃふんと言わせる為。『革命家の想い出』で仲間を鼓舞したり、『心理学者の想い出』で幻影を看破したり。あとはやじ係。「十万年の野望の末、敗北するというのはどういう気分であるかな、書記長殿?」

 作戦には参加してますが、やってる事はやじ将軍です(苦笑)。
 こんな感じ。
 「書記長殿、側近の三名はどうされた? 竜舌蘭は? 沈丁花は? 銀木蓮は? 他の書記達も来ないようであるな。主の危機に馳せ参じようとしないとは、まったくもって忠誠心の厚い臣下をお持ちである!」「書記長殿は蟻がお嫌いのようであるが、無数の蟻が集まれば、巨像をも倒せるもの。それに窮鼠猫を噛むとも言う。輪楔者を甘く見ないでもらいたいものであるな」
 とにかくひたすらべらべらですな。
 古賀マスターが台詞をそのまま採用してくれるからと思って、好き放題です。
 ま、正直なんの役に立つかは分かりませんが、ネタにはなってるかと。
 さぁて、生きて帰ってきてこれてるやら。
 ういうい。
posted by ミハイル暁 at 07:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 運命準備委員会 | 更新情報をチェックする
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