2007年07月31日

【運命準備委員会】第十ターンアクション:榊楯一の場合

 何だかんだともう最終リアが届く時期です。
 待ち遠しいですな、うずうず。

 榊は何か、お膳立てが揃いすぎてる第十ターン。
 『沈丁花を倒した想い出』を手に入れたというのは、主役になれというマスターの配慮だと思い込んで、アクションかけましたよ、ええ(笑)。
☆榊楯一:第十ターンアクション
【行動選択肢】A10720「『書記』沈丁花と『信徒』を迎え撃つ」
【行動】
 立花と最後の決着を付ける。
 これ以上仲間の犠牲を出さない為にも、真っ向から立花に挑む。襲撃があれば信徒は仲間に任し、『沈丁花に勝利した想い出』をメインに、もてる運命を駆使して立花と戦う。「今日だけは楯である事を忘れるぞ、立花」

 前回とは打って変わって、バトルモード。初めて『運命』も使用。
 うわ、何か「オレを本気にさせたな、リミッターカットだ!」ていう状況ですよ。別にそういうのを狙ってて、運命使用してなかったわけじゃないんですが(笑)。
 もっとも、手から衝撃波を乱射してくる立花相手に一人で勝てるとは思ってないので、まあずたぼろになる役でしょうから、いつもの如く『楯』には変わらないかなぁ。
 あとは、だらだらと台詞書き連ねてます。
 もちろん勝った時用のを(笑)。
posted by ミハイル暁 at 07:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 運命準備委員会 | 更新情報をチェックする
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