2011年10月25日

2011年秋アニメ感想 その1

 2011年秋から始まったアニメも、ある程度見たのでそれについて少し。
 まずは注目作から。どれも継続視聴はほぼ間違いなし。

『Fate/Zero』
 何というか面白すぎる。そして出来が良い。
 作画もいいし、声優陣も豪華、話も面白い。文句なしの出来。
 あと噂通り、ライダー&ウェイバー組は見てて愉しいなぁ。

『ペルソナ4』
 ゲームクリア済みの人間からすると、その再現度の高さがすごい。
 話自体は元々面白いし、スタッフの気合の入りようもよくわかるので、先の展開を知っていても、それをどう見せてくれるのかが大いに愉しみ。
 ところで、番長は何股するんだろうか?(笑)

『境界線上のホライゾン』
 原作既読。といっても途中で止まってますが。
 あの分厚い原作をサンライズがどう料理するのかと思ったけど、開始前のテンションの高さそのままに、見事に再現してるのが素晴らしい。
 キャラ&設定多い、と未読者には厳しいけど、この調子で突き進んで欲しいところ。

『機動戦士ガンダムAGE』
 AGEについては別口で書いたので、特になし。
 でも一番気になるのは、ヒロインが幼馴染なのか、山田なのか、ではないかと(笑)。

 残りは、未視聴のを見終えた後にでも。
posted by ミハイル暁 at 00:49| Comment(0) | TrackBack(0) | テレビ | 更新情報をチェックする
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