2011年09月24日

世界侵略:ロサンゼルス決戦 ★★★1/2

まんまFPS視点の海兵隊万歳映画。といっても馬鹿映画ではなく、戦闘描写もドラマもしっかりしていて、存外に面白かった。海兵隊なのに特殊部隊かっつうぐらい様々なミッションこなしてて、そのご都合主義っぷりは目をつぶっていいかと。
主演のアーロン・エッカートはダークナイトの敏腕検事役のイメージしかなかっただけに、どこから見てもバリバリ叩き上げ軍曹以外にしか見えないのが少し意外だった。
posted by ミハイル暁 at 21:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画の一言感想 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
コチラをクリックしてください

この記事へのトラックバック
×

この広告は90日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。