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2008年10月11日

「安楽椅子探偵と忘却の岬」解決編

 今朝、録画していた「安楽椅子探偵と忘却の岬」の解決編を見ました。
 三連休は旅行に行ってくるので、さらっとだけ。

 相変わらず、ぶっちゃけ過ぎな解決編だなぁと(笑)。
 2007年である反証がステキすぎ。地震とかはさておき、冷蔵庫の中身はどーよどーよ。
 携帯の着信音と電源OFF状態については完璧に見逃してたので、全然です。確かに電源OFFしていた事は気にすべきだったなぁ。
 ともあれ愉しかったです。

 相方も興味を持ったので、今度DVDで過去作品も見てみたいけど、レンタルってされるのかしらん。。。
posted by ミハイル暁 at 09:07| Comment(0) | TrackBack(0) | テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

木村航「愛とカルシウム」第十四回目掲載

 今月も10日を過ぎました。
 てなわけで。
 双葉社WEBマガジンにて木村航「愛とカルシウム」第十四回目を掲載。

 十四回ともなると、単行本化された時は文庫ではなく、やっぱりハードカバーかな。
 それはそれで愉しみですなぁ。
タグ:木村航
posted by ミハイル暁 at 00:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 木村航 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月10日

阪神のふがいなさにはかける言葉もあらへんわ

巨人との最終戦があれだけふがいない試合やったんやから、この結果もまあ当然と言えば当然やけど。
よくもここまですんなりと負けられるものですわな。

まあ、クライマックスシリーズに出なくてもいいわ。
どうせ出たかって、こてんぱんにやられるだけやさかい。
posted by ミハイル暁 at 22:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「安楽椅子探偵と忘却の岬」推理その3

 「安楽椅子探偵と忘却の岬」の解決編も今晩ですね。
 その前に思いついたことをテケトーに書いてみました。

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posted by ミハイル暁 at 07:45| Comment(0) | TrackBack(0) | テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月08日

川上稔「境界線上のホライズン 1下」刊行間近

 早いもので川上稔「境界線上のホライズン 1下」がもう出ますねぇ。
 てなわけで、GF団で知った「境界線上のホライズン」バナーをトップにぺたーり。応援の意味で、一ヶ月ぐらい張っておこうかと。
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 普通のバナーにしておきました。
 さすがに一番下の勇者用バナーを張るほどの度胸はありませぬ。勇者というより、セクハラ用というか、ぶっちゃけ視姦用バナーだよなぁ(笑)。

 それにしても、今頃気付いたのですが。
 下巻は、935円ですか!
 上巻が543ページで788円だった事を考えると、下巻は700ページぐらい?
 1巻目からこの調子だと、最終巻にはどうなってしまうのか、今から恐怖するしかありませぬ。「終わクロ」最終巻の1091ページ、1250円というのも凄まじかったですが、それを超える気満々なんでしょうな。
 川上稔はグッド度胸だなぁ。
 いや、マジでマジで。
posted by ミハイル暁 at 23:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 小説&漫画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「安楽椅子探偵と忘却の岬」解答応募〆切

 「安楽椅子探偵と忘却の岬」解答応募〆切が過ぎましたね。
 午前3時〆切っていうのは、まあ無難なのかも。
 もちろん、応募してませんよ?
 犯人がやっぱり全然分かりませんでした。ネタは幾つもあるものの、それらを組み合わせてもしっくりこないというか、もちろん、その中にひっかけがあるからなんでしょうが、結局上手くいかず。
 もう少し気になることをつらつら書いていく予定ですが、〆切を過ぎた事もあって、応募した人達が、推理を披露していくことでしょうねぇ。

 ともあれ、私は解決編を愉しみにしておきます。
 ういうい。
posted by ミハイル暁 at 07:53| Comment(0) | TrackBack(2) | テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月07日

「安楽椅子探偵と忘却の岬」推理中その2

 「安楽椅子探偵と忘却の岬」、もう一度見直しました。
 といっても推理にほとんど進展なし。

 確認したのは以下の事項。
▼新聞に載っていた、前日の震度4の地震がなかったので2007年でないのは確実。
▼最後の指名手配に、「時効目前」の文字。
▼トンネルは、やはり2008年。すでに開通済み?
▼外出用の車椅子は、誰でも使えそう。

 ぐらいでしょうか。
 ううむ、まだ考えがまとまらないなぁ。
posted by ミハイル暁 at 07:47| Comment(4) | TrackBack(0) | テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月06日

「安楽椅子探偵と忘却の岬」推理中その1

 「安楽椅子探偵と忘却の岬」、相方と一緒にようやく見終えました。
 難しいかどうかはさておき、面白かったです。
 そんなわけで。
 推理を送るつもりはさらさらないですが、だらだらと推理してます。
 何だかんだ言っても、テケトーに考えるのは好きな性分なので(苦笑)。

 犯人ですが……「さっぱり分からない(byガリレオ)」です。
 いや、マジでマジで。

 根本にあるトリックは、年月のごまかしであるのはほぼ間違いないと思ってます。
 途中で主人公に渡された新聞は、2007年のものなので、途中までは2007年だと思ってましたが、最後に聞こえたテレビの放送で、この番組内時間は2008年であることは明白。相方が途中で「この爽健美茶のペットボトル、この時期にはないよね?」と番組のミスだと思って呟きましたが、そう考えると意図的なのでしょう。
 あと、番組内で度々出てきたカップラーメンもあの時期にはない入れ物かもしれないし(そこまで調べてないけど)、冷蔵庫の中身を見せたがらなかったのは、中身を見られると賞味期限で本当の時期がばれるからではないかと。
 何故そんなことをしてるのかの理由は……これから考えます(笑)。
 とはいえ、この年月のトリックを番組側が利用しているだけで、これは犯人のトリックではないはず。
 とすると、年月をずらすことによって、視聴者を騙している事がある。
 それはおそらく、高速道路じゃないかなぁと。これはまだ見直してないので、違うかも知れませんが、高速道路はすでに開通していて、あの村は陸の孤島になっていないのではないかなと。
 そこで意味が出てくるのが、被害者がケータイで110をしている件。
 殺される直前に、110がかけられる圏内の場所、つまり村の外に出た可能性があることを示唆していると。そうなると、そもそも忘却の岬で殺されたという前提、つまりほとんどの人のアリバイが意味をなさなくなってきますからね。
 あとは、あの体勢の死後硬直になった理由をでっち上げるだけです(笑)。

 てな感じですかね。全然形になってないけど、テケトーにだらだら考えてるだけなので、真剣に受け取って貰うと困りますが。
 あとメモ代わりに、気になる点をいくつか。
・ソファは何故あんなに重かった?
・前田愛の帰宅は何故遅かったのか?
・カルテが車の中にあった意味は?
・被害者のカメラはどこにいった?
・陶芸娘の本当の彼氏は社長の息子?

 相方も気に入ったみたいなので、もう一回ぐらい見ようかなぁ。
 どうせ犯人分からないだろうけどな!
posted by ミハイル暁 at 07:48| Comment(7) | TrackBack(0) | テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月04日

ペルソナ4プレイ日記・その26

 絶賛『ペルソナ4』プレイ中。
 少年探偵編、突入直前。
 てなわけで、ようやく最後の一人である少年探偵を助けに潜るところまで到達。
 手がかりは揃ったのだけど、合体予報が「コミュボーナス増加」まで少し待っていたという次第。「スキル変化」とかよりもよっぽど良いからなぁ。どうせ一度ダンジョンに潜れば、アルカナシャッフルか、狐使って、SP回復させまくって、攻略直前まで潜る羽目になるだろうから、その間にがんがんペルソナ作成しまくるのは、目に見えてるし。
 とりあえず、それまでの間は、頑張ってコミュ上げ。
 堂島親子は〆切が近いので優先的に上げて、他は夏休み中に上げられなかった学校関連のコミュを優先に。おかげでほとんど7レベルぐらいまでは到達。
 問題は、まだ寛容がMAXではないので、家庭教師コミュが出てない事。
 堂島親父コミュを終わらせてしまえば、夜はヒマになるはずなので、出現されすれば一気に上げられると思ってるんですけどね。
 まあ、ぼちぼちと……とか言ってると、信長ONの合戦とか、アクション期間とか来てしまうので、それなりにペースアップしないとなぁ。

 ちなみに、相方はりせちーダンジョン攻略中との事。
 こないだまで、うみねこをプレイしてたからなぁ(笑)。
タグ:ペルソナ4
posted by ミハイル暁 at 09:14| Comment(1) | TrackBack(0) | ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月03日

安楽椅子探偵、再び

 久しぶりに「安楽椅子探偵」が放送されますなぁ。
 って関西ローカルっぽいので知らない人にwikiからの抜粋すると「視聴者参加型の推理ドラマであり、劇中の殺人犯人およびそのトリックを当てる公式懸賞企画が催される。」という代物。
 綾辻行人と有栖川有栖の共同執筆による書き下ろし、というのが目玉かな。
 2週連続のドラマで、1週目に出題編を、2週目に解決編を放送するという仕組み。

 これも早いモノで、今回で第七回目。
 と言っても毎回観てるわけじゃないし、真剣に推理したのは一度か二度ぐらいかな。
 トリックはかなり難しいし、叙述トリックもあったし、なかなかインチキくさい回もあったので、正直どーかと思わないでもないですが、だらだら見て、テケトーに推理する分には、なかなか面白いかと。
 てなわけで久しぶりに録画して、見てみようかしらん。
 「最もエレガントな解答」には賞金50万円だけど……まあ無理です(苦笑)。
posted by ミハイル暁 at 23:35| Comment(0) | TrackBack(0) | テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする